人気ブログランキング |

ママンよりあなたへ…


by fuku_mama
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28

2005年 02月 12日 ( 1 )

このまま永遠のサボタージュに突入かとも思えたギルドマターリ冒険記だか
んなはずはあのHohopo隊長が許すはずもなく
OHohohoとごまかしてさっさとはじめてみることにする。

このマスターオブエピックの世界は
まず現実時間の一時間が一日であり、その中で4時頃から18時頃まで明るく
それ以外の時間は夜の帳がおりてしまう。
そこで夜目がきく種族とそうでない種族で運命の分かれ道となる。

ニューターと呼ばれる種族のママンは夜目がきかない。
はじめにチュートリアルを終わらしフォレスターへの道を進もうとしたものの
何の道に進むかという問いに、手が滑ってウォリアーのボタンを押してしまった
ママンではあるがフォレスターへの道に進むべく
「アルビーズの森」めざしてそこから近いと思った
「ヌブールの地下墓地」に瞬間移動装置アルターを使って移動したのだが

真っ暗

人の名前が上の方に層となっているばかり

歩いていても前に進んでいるのかいないのか全然分からず
いきなり水の中に落ちて死んでしまった・・・・・・

あとでわかったことなのだが、ママンこの時
実は神殿の池の中に落ちて溺れて死んでいるのである。

だってほんとに見えなかったのよー

そうそう、このゲームはダンジョン内で死ぬと霊体と肉体に分かれ
霊体だけソウルバインターというひとのところにいく
生き返るには自分の死体のところに戻ってルートという技を使うか
自分で死体回収ができない場合はこのソウルバインターのおっちゃんに
死体をその場まで引き寄せてもらってルートして生き返るのである。

ただこのソウルバインダーのおっちゃんはタダで死体回収してくれない
一生懸命働いてためた自分のスキルを持っていくのである。
スキルというものはその動作を4回か5回やってやっと0.1ずつあがるもの
それを1,0とかもっていかれるこのつらさ。
たいして重要視していないスキル持っていかれるならともかく
刀剣や料理のスキル持っていかれると あいたたたたたた

もっとやさしくしてほすぃー 
だって女の子なんだもん   うふ
by fuku_mama | 2005-02-12 16:58 | ギルドマターリ冒険記